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主婦のつぶやき

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やすらぎの郷 相関図やあらすじ・キャストについて!

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やすらぎの郷 相関図やあらすじ・キャストについて!

 

主人公 菊村栄(石坂浩二)は昔活躍した脚本家、奥さん律子(風吹ジュン)の老々介護に疲れて切っているときに やすらぎの郷から電話をもらいます。

 

菊村は、50年も付き添ったかつての人気女優の妻律子がばけってしまいます。
ドラマはまだ、に話までしか見ていませんが自分の老後(終活)について考えさせれれる気がしました。

 

いくら愛していても、介護で疲れきった主人公をみていろと最近の老人の殺人事件を思い出します。

 

 事実、ドラマのセリフの中でも「このまま妻を殺して、自分も死のうとおもった」という言葉があります。

 

この言葉は、特別でもなんでもなく同じ状況かに置かれた人なら、みんな思ってしまう言葉なのだと思います。

 

なんかもっと政府なりが助けてあげることとか、民間の会社とかあればいいのに。

 

 主人公の親友(俳優さんの名前がわかりません。ごめんなさい。)
にやすらぎの郷の話をするシーンがあるのですが。

 

その中の会話の中で、今のテレビをつまらなくしたのはお前たちだ!と、いったような内容がありました。

 

すごく皮肉ぽくて、よくこんなセリフを入れたなぁっと感心しました。

 

 他にも、石坂浩二さんの元奥さんの浅丘ルリ子さんや元恋人?と噂されている加賀まりこさんなど昔脚光を浴びた女優さんが出演するみたいです。

 

それも、ドラマの中でも昔テレビ業界に尽くした人々(女優さん)という役どころで出演します。まるで、実際の話のような錯覚をすると思います。

 

まだ、二話までしかみていませんが今後どのような形で老人ホーム内の話が広がっていくか楽しみです。

 

そして、このドラマは非日常的でありながらも生活の中でだれしもが経験するであるだろう課題を提示しているのではないかと思いました。

 

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やすらぎの郷 相関図やあらすじ・キャストの口コミ

 

 
 
 
 
 

 

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